キーフレームアニメーション

自在な
キーフレームアニメーション

位置・サイズ・回転・透明度を細やかにコントロール。

商品紹介写真スライドショータイトルの登場
POSITION / SCALE
MOVE
with purpose.
キーフレームアニメーション画像とウェブグラフィックで構成した機能説明の例
01 / IN PRACTICE

結果と同じくらい大切な、
編集のプロセス。

01

始まりと終わりで作るモーション

異なる時点でプロパティ値を指定すると、その間の動きを作れます。

02

1枚の写真も動画のように

写真をゆっくり拡大したり画面上で横に動かしたりして、物語に深みを加えます。

03

レイヤーごとに異なる動き

テキストと画像を異なるタイミングで登場させ、シーンにリズムを作ります。

EASE IN / EASE OUT
01 / KEYFRAME ANIMATION活用シーンの例
商品紹介

2つのポイントから始まる動き。

最初に表示する位置と最後の位置に、それぞれキーフレームを置きます。2点の値と時間間隔を調整すると、素早く現れたり長く留まったりする動きを作れます。

タイトルの登場
02 / KEYFRAME ANIMATION活用シーンの例
写真スライドショー

製品を見せ、説明を後から続けます。

商品写真とテキストを別々のレイヤーに置き、表示するタイミングをずらしてみましょう。先に商品を見せてから名前と特徴を加えると、短いショットでも読む順番が明確になります。

02 / YOUR WORKFLOW

自分の動画に適用する手順

各ステップをクリックして編集の順序を確認してください。実際の作業はWindows用EditClawsアプリで行います。

動かす要素とプロパティを選びます。

異なる時点でプロパティ値を指定すると、その間の動きを作れます。

最初のプロジェクトガイド
03 / GOOD TO KNOW

編集前に確認しましょう。

キーフレームを入れると被写体を自動追跡しますか?

キーフレームは、指定した時点のプロパティ値をつなぐ仕組みです。被写体の動きを分析して自動で追従するモーショントラッキングとは異なります。

使用前に確認することはありますか?

対応するキーフレームのプロパティは、要素の種類によって異なります。

どこから始められますか?

ダウンロードページからWindowsのインストーラーを入手してアプリをインストールしてください。アプリでプロジェクトを作成し、編集を始められます。一部の機能にはネットワーク接続、ログイン、またはAIクレジットが必要です。

FROM THE EXAMPLE TO YOUR NEXT EDIT

例で見た編集を、自分の動画へ。

アプリをインストールし、短いクリップから編集してみましょう。機能別ガイドを見ながら始められます。

アプリをダウンロード

お探しの機能は何ですか?

機能・活用例・編集ガイド

Escで閉じる Ctrl / ⌘ K 検索
CREATIVE SHOWCASE · STILL EDITION

1つのシーン、広がる可能性。

CHASE
YOUR VISION.

AIで作成した画像とウェブモーションによるクリエイティブ例です。